ARTEMIS Blog

2019年11月7日

毎年恒例のアルテミス忘年会の季節が迫ってまいりました!

 

毎回たくさんのプレゼントと大笑いのショータイムで盛り上がる

「アルテミス忘年会」

今年も皆さんで大いに盛り上がり楽しい時間をを過ごし、今年一年を運気上げ上げで締めくくりましょう!

 

場所は例年通りアルテミスのお隣の「薪窯ピッツァ オルガニコ」

 

日時は、12月14日(土) 18:30集合

 

会費は¥6,500円です。

 

参加希望の方はアルテミスまでご連絡ください。

 

ショータイムは飛び入り大歓迎です‼︎

お気軽にご参加ください(^-^)

2019年11月6日

あれが無い

これが無い

こうでなければ

何故叶わない

 

物事のピンポイントに拘り

視野が狭くなっていると苦しい現実に陥り勝ちです。

 

すこし下がって視野を広げると状況が変わってくるかもしれません。

 

友達と揉めていたなら、学校全体を見たり

 

就職で行き詰まった時は、人生全般を考えてみたり

 

怪我をした時は、身体全体をみたり

 

視野を広げて物事を見ると意外と大した事なかったり、どうでも良い事だったり

何とかなる事だったりします。

 

 

僕も今回の怪我で、

 

何で自分がこの時期に

何で相手は

何でよりによって手を…

それも右手を

しかも親指を

何で…

とピンポイントで視野をどんどん狭くして考えていたら苦しくなっていたかもしれなかったです。

 

でも、事故直後の数時間以外は自分でも不思議な程冷静で

あまり焦りも無く淡々と受け止めていました。

 

勿論相手に対しての恨みも全く無く

 

怪我もただ治すしかないし

どうやって治していこうかなぁ…としか思わないし

 

「周りの人には迷惑が掛かるのは申し訳ないなぁ」とは思っていましたが、甘えるしかなく…

あまり遠慮もありませんでした。

 

ただ粛粛と受け止めていました。

 

それよりも僕は、家族が優しくしてくれるのが嬉しかったり

一緒にゆっくりテレビや映画を観るのが楽しかったり

非日常を楽しみながら癖にならないようにする方に気を付けていました。

 

”起きる事には必ず意味がある。“

 

この時期に

このタイミングで

「何故事故に遭い怪我をする必要があったのか。」

ここが一番重要で、これが分からなければ繰り返す事になる。

そこだけは、少し焦りがありました。

 

でも、その時の沢山の幸せをたっぷり味わって

何で起きたのかは、ゆっくり考えました。

貴重な時間でした。

 

お陰で大分分かりました。

 

なるべく今起きていることを広い視野で捉えて

 

今で良かった

これで良かった

この家族で良かった

この環境で良かった

このアクシデントが起きて良かった

 

という消化のしかたにもってこれました。

 

お陰様ですっかり健康モードです。

長い休憩を頂いたので、少しづつ埋め合わせをしていきたいと思います。

 

感謝

2019年11月5日

怪我の影響で随分遅れての報告になりますが…

5月の出来事です。

 

春にフランスでお世話になったジェモセラピーのエルビオリス社の社長ブノアファミリーが、日本にバカンスにやって来るということで

我々夫婦も旅行中2日程同行しました。

 

今回はブノアが火山好きで「桜島を観たい!」

とのことだったので勝手知ったる鹿児島、運転手役を買って出ました。

 

初日は霧島の温泉に一泊で

畳に布団

浴衣で温泉

御膳に和食

と日本の文化に触れて貰いました。

特に布団は、床で寝る習慣が無いので「畳からのエネルギーが感じられてとても良かった!」と喜んで貰えました。

 

ブノアファミリーの部屋だけ露天風呂付きの部屋にしたのですが

露天風呂から見える庭に朝方鹿のファミリーがやってきというサプライズ付きで、朝から興奮していました。

ブノアなかなか持ってます!

 

 

翌日はお目当ての桜島へ

あいにく派手な噴火は観れませんでしたが、その雄々しい雰囲気は

充分味わって貰えました。

当日は警戒レベルが5段階中3で、ここから火口へは近づくことが出来ないと知ると、グッと盛り上がった様子でした^ ^

 

会う度に他人と思えないブノアファミリーと短期間にフランスと日本で逢うことができて、とってもハッピーでした!

 

束の間のソウルメイトとの再会でしたが充実した時間でした。

次に逢えるのは全く未定で、暫くはFacebookなどのコミニュケーションに限られますが、お互い次の再会を心待ちにしています。

Au revoir〜🇫🇷

2019年11月5日

この夏の7月の終りにアクシデントがありまして、

私はアルテミスの近くで自転車に乗っていて、横の路地から出てきた車にはねられるという事故に遭いました。

その影響もあって随分久しぶりの投稿となります。

 

怪我はなかなか派手で、

顔と側頭部の骨にひび

肋骨を3〜4箇所骨折

左肩の骨挫傷(これがなかなか痛かった!)

そして一番キツかったのが右手の親指の開放骨折

それ以外は、顔と手足に複数の裂傷という感じで

人生2度目の救急車に乗ることになりました。

 

事故直後はボロボロ状態でしたが、お陰様で順調に回復していて事故後3週間程で仕事に復帰して(実は自分の体調で仕事を休むのは20年ぶりです。)今はジョギングも可能です。

 

と言いましても、右手の親指はまだ骨が完全についてはいない状態だったり、左肩も無理はききませんので身体と冷静に相談しながら使っていきたいと思っています。

 

今回つくづく思ったのは、自分が無理しがちなタイプだったようで

事故後大勢の方からメールやLINEを通じてお見舞いの言葉を頂きましたが、本当に全員の方が一人の例外もなく揃って

「無理をせずに…」というフレーズが入っていて

いかにも養生しなそうだったのでしょうね・・・

沢山の温かいお言葉を頂戴致しました。

 

 

以前から“病気や怪我“”アクシデント“”トラブル“は

必ず何かのメッセージですよ。

とお伝えしてきたし自分でも理解していました。

正に今回の事故もメッセージそのもので、多くの気づきや反省のきっかけになりました。

この得たものを決して忘れる事無く、今後の人生に活かさせて頂きます。

 

多くの方々にの愛に包まれ、家族に支えられ

驚異的回復と言われ、又ハツラツと日々を送らせてもらっております。

 

怪我の影響でアルテミスのイベントが春以降できない状態になってしまいましたが、そろそろイベントも開催していきたいと思っております。(無理をしない範囲で…)

ホームページ上やアルテミスのサロン内に告知をしていきますので

よろしくお願い致します。

 

本当に怪我の多い人生ですが、これに懲りてしっかりと軌道修正をしていきたいと思っています。

多くの方からの愛のお陰でここまで回復できました。

感謝をしてもしきれませんが、自分が成長することで恩返しをさせて頂きます。

 

感謝

2019年6月29日

歴史と味わいのあるお洒落なニースを後にして、車で5時間ほど移動して向かったのが

アルプスの南端に位置する田舎の町ガップです。

標高もそこそこ高く、僕が馴染みのある長野県の安曇野と似た雰囲気があるところです。

この町にジェモセラピーの製造販売元の会社Herbiolys社があります。

 

この町に着いて最初の感じたのは「長野と似てるな~」でした。

(僕はこちらのブログでも以前投稿していましたが、8年前まで13年ほど長野の白馬の近くに畑を借りて毎月通っていました。)

 

特筆ものなのはHrebiolys社の社長が取ってくれたホテルが、兎に角ステキングで暖かみと温もりが半端なかったです。

 

 

 

誰もが好きな造りではないかもしれませんが、オーナー夫妻も素敵な方達で僕にはどストライクでした。

 

オーナー夫妻はナチュラルなものが好きで、ここそこにセンスが反映されていて

食事もナチュラルなものが多く、僕の為にグルテンフリーのパンも焼いてくださいました(°▽°)

 

 

 

長野の畑にそっくりな風景

 

 

フランスでは沢山の素敵な風景に出逢いました。

その中で最も心に刺さったのがこの朝焼けでした。

 

なんとなく行きたくなり、

早朝一人で裏山に散歩に行き出会ったこの景色は魂に響くノスタルジー溢れる原風景でした。

 

Herbiolys社の看板
何から何までお洒落で洗練されています! 

 

 

 

 

Herbiolys社の工場見学では、ブノア社長自ら一つ一つ丁寧に説明をして頂きました。

その真摯な対応が正にブノア社長らしさで、仕事だけでなくプライベートに関しても常に真面目に正直に向き合う姿は、我々に安心と信頼を与えてくれます。

 

 

Herbiolys社の周りは一面リンゴ畑、この凍ったリンゴは遅霜対策で気温が氷点下に下がる事が予想される時は、スプリンクラーで放水し予め凍らせ蕾や花を冷気から守るという逆転の発想!

 

 

 

野山の植物散策も満喫

 

 

 

ところで、今回のフランスの旅で、とんでもなく食べたのは乳製品でした!

普段ほとんどの乳製品を断っているので、どうなることかと思いましたが、、

なんと、何ともないんです!!!

(いつもは所謂遅延性アレルギーで、乳製品を摂ると、胃が重くなり背中が緊張してきます)

これは、どうゆうことかと云うと「日本の乳製品」だとダメ。

という事なんです。

残念ながら現状では日本の乳製品は生乳の状態が良くなくアレルギー症状が出てしまうのです。

 

日本の畜産の現状では牛の健康状態が悪く、その結果が生乳に反映されてしまっているのだと考えられます。

まずは飼育環境と餌の改善が最優先だと思います。

 

その為には生乳価格を上げる必要があり、消費者の意識にも変革が必要不可欠です。

日本でも安心してアレルギーの出ない乳製品を食べたいです!

 

 

さて、第2の目的地GAPでの楽しい三日間を終え、次なる目的地は「サン・ジュリアン・ド・ジョンジー」いよいよ植物を実際に採取してジェモセラピーのレメディを作る研修です。

そして、植物を心から愛するカトリーヌさんと2年ぶりの再会です。

 

素敵なホテルのオーナーとブノア社長 

 

 

2019年6月13日

やっと投稿できます。

アルコールが入ると画面に向かう気力が無くなり、なかなか投稿出来ませんでした(-_-)

気を取り直して…

 

4月に生まれて初めてフランスに行って参りました!

日頃から治療にも取り入れ、自らも愛用している[植物幹細胞療法ジェモセラピー]の研修であります。

 

ジェモセラピーはここ数年アルテミスで取り入れているヨーロッパ発の植物幹細胞療法です。

エッセンスをお水に垂らして飲むのですが、植物の新芽や蕾にある植物幹細胞からエネルギーや成分を抽出したエッセンスで

本来の人間の持つ生命力を引き出し、心と身体を健やかな状態に導いてくれます。

 

そのジェモエッセンスの製造販売をしているNo. 1メーカーHerbiolys社での研修が今回の目的です。

「研修」という堅い名目での渡仏でしたが、想定外のとてもとても楽しい旅になりました。。。

 

 

初日と二日目まではニースに滞在でした。

ニースといえばコートダジュール、おしゃれな街のイメージがあってとても楽しみでした。

 

 

ニースへはパリ経由だったのでシャルルドゴール空港で乗り継ぎでしたが

こちらは都会的で人も建物も兎に角おしゃれ!!

「おとなの男」という今までにないカテゴリーの目標のようなものを見つけました。

 

そして、こちらはニースの町並み

 

 

「Un cafe sil vous plait」

今回覚えた数少ないフランス語のひとつです。

「コーヒーを一杯ください」ニースの通りに並んだカフェの席でコーヒーを飲みたくて

しっかり覚えて行きました^ ^

役立ちました!

 

どこか古い面影もあって歴史を感じられる味わいのある街並みで、

 

 

魔女の宅急便の町並み的といった感じでしょうか!?

ニースの町はどこか暖かみを感じる趣があって僕は大好きです。

 

すれ違う人も、みんなお洒落でユニクロファッション的な人が皆無でした。

新しいものに囚われず、思い思いのファッションを楽しんでいる様子で

みんな胸を張って歩いてました。

これは見習わなくては・・・ですね!

 

新しいものに囚われないのは、人だけではなくて町自体が古いものを大事に手直しして使っている感じで

「リノベーション」が当たり前なのも学ぶべきポイントですね。

 

 

 

 

 

こちらが今回研修に行った[ジェモセラピー]のレメディ

Bioに特化した薬局に並んでました。

やはり現地の購入すると割安なのでいくつかまとめて購入しました。

フランスの[Bio]や[オーガニック]に対する意識が明らかに日本より高いのも至る所で感じました。

これはとても重要な事で、是非日本も追いついて常識にしたいです!!!

 

ニースの町はほんの一日半だったので、次回はもう少しゆっくり周ってみたいです。

(既に又行くことが前提になってます^ ^)

 

そして、ニースの次の目的地は僕の魂の郷愁の地GAPです。

2019年5月28日

前回薬漬けについてお伝えしましたが、今回は何故薬をなるべく摂らない方が良いかについてお伝え致します。

 

分かりやすいのは副作用ですが、これはもう当たり前過ぎるくらい当然問題です。

 

身体を治すつもりで実は悪くしてしまっている訳で…

悪い菌を殺しながら必要な大切な菌まで殺してしまったり

痛みを抑えて健康な内臓に大きな負担をかけたり

慢性的な低体温に陥らせたり

もう挙げていったらキリがないほどマイナス面があります。

 

しかし僕が言いたいのは、薬本来の目的「主作用」にも問題がある事なんです!

薬の持つ「主作用」は熱を下げるとか、咳を止める、炎症を抑える、

血圧を下げる…

どれもこれも基本的に身体が目的を持ってやっている事を否定して、逆のことをしている事が問題なんです!

身体は常にベストの判断をしているという事を知って、そして身体を信じてあげて欲しいんです。

例えば、風邪をひいて熱が出た時、熱が出てしまったと考えますが、身体としては理由があって熱を上げている訳です。

ウイルスにとっては体温の高い状態は働きが鈍く、ウイルスをやっつける白血球にとっては高い体温は活発に働ける環境なんです。なので身体は体温を上げている訳です。

薬はウイルスに都合の良い環境を作ってしまうもので、治癒しずらい状態にしてしまうものなんです。

 

 

では、我々は症状をただ耐えて見守っていれば良いのでしょうか?

僕がオススメなのは身体の判断を応援してあげることです。

 

例えば、幹部が熱をもっていると冷やしてしまいがちですが、実は前述のとうり身体は幹部に熱をもたせている訳ですから身体の判断が正しいと考えると「幹部を温める」が正しい判断という事になります。

事実、僕の経験上圧倒的に温めた方が早く治ります!

冷やすのはどうしても痛みに我慢できない時だけで良いのです。

 

風邪などの全身症状の時は全身の体温が上がり辛いですが、出来るだけ熱を下げない方が良いです。

どうしても下げたい時は冷えピタなどで下げたりせず逆に使い捨てカイロなどを準備して背中などを温め布団に潜りしっかりと温かい状態を作ります。

熱さに耐える事10分程で、少なくとも5分(0.5度)、下がりやすい人だと1度くらい熱が下がります。

自分でも、子供でも何度もやっていますが必ず下がります。

要するに身体に対して”充分に温まっているのでそんなに体温を上げなくも大丈夫ですよ“と伝えているんです^ ^

 

 

やってしまい勝ちな”冷やす“は、身体としては何で体温が上がらないんだろうともっと熱を上げなければと思わせてしまっている訳です。

 

ですから、その瞬間瞬間で身体はベストな判断をしていると考えて応援してみて下さい。

 

身体とのコミュニケーションも今までよりも上手に出来るようになると思います。

 

身体としては薬剤が入ってくることを決して喜ぶ事はないということを知り

薬に頼らず自分の力だけで乗り切るという喜びを身体に経験させ、なるべく薬に頼らない生き方考え方を身につけたいものです。

 

2019年3月5日

薬による害は近年あちこちで言われることが多くなってきましたが、まだまだ日本は薬漬け大国と言わざる得ません。

一説によると地球で作られる薬の4分の1が日本だけで消費されているということです。

世界人口に対して日本の人口は、約50分の1ですから地球上の薬の25パーセントを日本だけで消費するというのはとんでもない量です。

 

では何故我々日本人は、こんなにも薬に頼る国民になってしまったのでしょうか?

僕は、近年我々日本人が身体や病気や症状などと、深く向き合わなくなってしまったのが一番の原因なのではないかと考えます。

身体に異常を感じた時

なぜこんな事が起きたのか…

どうしたら改善できるか…

あまり考えもせず安易に薬で症状を抑え、消してしまっていないでしょうか?

自分の日常生活に問題があるにも関わらず、改善点に目を向けず、安直に臭いものには蓋をするで乗り切ってはいないでしょうか?

 

症状は表面的なもので、その奥に必ず大切なメッセージが含まれています。

身体の声に耳を傾けると、安易に薬に頼るという判断は少なくなっていくと思います。

 

 

例えば自分のお子さんが赤ちゃんの時、そんなに安易に薬を飲ませられたでしょうか?

自分が妊娠中なら、何も考えずキツイ薬を摂ったでしょうか?

少しでも薬に対して知識のある方なら、なるべく摂らずに乗り越えたいと考えるのが普通です。

 

実際、日常でかかる病気や症状は、殆どが薬無しで乗り越える事が可能です。

僕は20年以上薬を摂っていないし、家族も殆ど摂っていません。

その間いろいろな病気に感染しているし、インフルエンザにも何度も罹っています。

でも、薬は必要ありませんでした。

 

大丈夫なんです!

そんなに慌てて薬に飛びつかなくても(^-^)

 

次回はもう少し何故薬を摂らない方が良いのかを掘り下げてみたいと思います。

2019年2月4日

2月4日”立春”は私の55歳の誕生日です!
この良き節目に、何時もお世話になっているジェモセラピー協会のお力添えを頂きまして
【治療家としての半生が記事になりました】

治療家として、自然療法士として、僕が影響を受けた自然や畑とのつながり、妻や子どもたちとの出会い、両親との別れ、仲間たちとの日々を、インタビュー記事として記録に残して頂きました。

平柳伸児(のぼる)先生│ジェモセラピスト・インタビュー

ちょっと恥ずかしいですが僕の人生のこれまで、そしてこれからを少しでも感じ取っていただければ幸いです。

今日の誕生日を迎えられましたこと、皆さまに心より感謝を申し上げます。

──平柳伸児(ひらやなぎ・のぼる)

2019年1月22日

昨年はなかなか投稿出来なかったので、2018を少し振り返ってみたいと思います。

まずはアルテミスツアー!

2018も沢山企画していろいろご参加いただきました。

 

毎年恒例なのは「円明院ツアー」日帰りの弾丸ツアーですが、昨年で4年目で毎年3〜4回行きます。

アルテミスの人気ツアー!

 

毎回行き帰り大盛り上がりで、移動中たいくつすることがありません。

 

住職のお話も面白くて人気の理由ですが

運気好転を実感する方も多く、実際に分かりやすく結果が出ているのも人気の秘訣だと思われます。

 

特に仕事面で運気好転の結果が出ている方が多くいらっしゃいます。

 

こちらも、毎年恒例になっています。

9月にも投稿しております、「野草酵素ツアー」

春の芽吹きの時期にしか出来ない時期が限定されるツアーですが、毎年自然のエネルギーの好きな方達が、楽しみに参加してくださいます♪

 

今年はまだ雪の残る北アルプスのお膝元、白馬に皆さんをご案内致しました。

 

新緑の時期にしか味わえない気持ち良さを満喫しました♪

 

翌日は、北尾根へ!

1年に数回しかない晴天でした^ ^

 

春の白馬があまりにも気持ち良かったので、どうしても栂池湿性花園を皆さんに知って欲しくて企画したのが「秋の白馬ツアー」でした。

初日は黒部ダムに立ち寄り、その後温泉を満喫!

 

翌日も天気予報を覆えし晴天で、気持ち良く栂池湿性花園を散策しました。

天空の植物園といった感じでしょうか…⁉︎

 

そして、こちらも恒例ツアー「1泊2日沖縄弾丸ツアー」

この時は暑い季節でしたが泡盛酒造の酒蔵見学に行ったり

 

浜比嘉島の塩工房を見学したりしました。

 

 

その時に訪れたこのビーチは今まで見たどのビーチより綺麗なビーチでした‼︎

 

昨年はこの他にも小規模なイベントを沢山こなし、兎に角賑やかな一年となりました。

 

今年の展望はいろいろ有りますが、昨年は月に2回は東京を離れ何処かに出掛け

それ以外に講座や勉強会、体験会やお話し会をいくつもしてきて

身近な事を疎かにしていたので、2019は身の回りの現実的な事をしっかり片付けつつ

興味の湧いたことにドンドン頭を突っ込み、腰まで浸かっていこうと思っております(^-^)

 

とりあえず「円明院ツアー」「野草酵素ツアー」「東国三社巡り」「南紀パワースポットツアー」の開催が決まっております。(既に結構決まっていた…)

 

本年もアルテミスのツアーやイベントをお楽しみ下さいませm(_ _)m

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