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桃の節句ということで・・・

2014年3月6日

今年は、お雛様を出しそびれましたが

桃の節句だったということで、折角なので少し僕の女性に対する

少し偏った価値観を語らせて頂きます。

僕の女性という存在に対するイメージは

我がままで、気分屋

ずる賢くて

図々しい

その上、計算高くて嘘つきで

おまけに甘えん坊

え~と、それから、、、、

う~ん、キリが無いですね。

こうして並べると、悪口のようですが

僕は、アダムとイブの時代から、男と女の関係はずるい女とバカな男で

基本は変わっていないのではないかと、思っています。

そそのかす側と、そそのかされる側

これが良い関係なのではないでしょうか?

結局、僕は日々妻に教育され、そんな女の性を受け入れることができるように

鍛えられ、洗脳され、、、

なかなか脳を洗い終わることはありませんが

少しずつ、女性の性というものに、寛容になって参りました。

結論から云えば、女のずるさや自己中なところが魅力であり可愛さであって

そんな罠のような花に、男という蜂がブンブン寄ってくる訳です。

なので、どうぞ、世の女性の皆様、つまらない常識や正義などに囚われず

持ち前の、その魅力を存分に発揮して、我々男どもを手玉に取って下さい(^^)

もう一度、云っておきます。

僕にとっての女性の魅力は

我がままで、気分屋

ずる賢くて

図々しい

その上、計算高くて嘘つきで

おまけに甘えん坊

なのです。

そこが持ち味であって、魅力なのです。

持ち味を活かしきれていない方が、多いのではないでしょうか?

世の男性に於かれましては、上手な手玉に取られ方を身に付けて欲しいと思う次第です。

そこを見越して「かわゆい奴よ!」と言えるのが、男の度量ってやつではないでしょうか。。。

もちろん、僕もすべてを「かわゆい奴」と云い切れないレベルの度量ですけど(^^)


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