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悪だくみ先生

2012年1月12日

「悪だくみ先生」それは僕と妻の家族内での称号です。

「悪だくみ先生」それは如何なる時も常に悪だくみを考えている者に与えられる称号です。

 

さて、我が家で悪だくみとは具体的にどんなことを言うのでしょう?

簡単に言うと、ずるいことやイカサマのことです。

次元が低く、「割り込み」や「こっちから入ったらただじゃん」とか

「これ持って帰って売ればいい」はたまた「これを育てて何十倍に増やそう」などです。

 

誰にでもそういった部分はあると思いますが、我々夫婦はそういうことばかり思い付くので、いつも子供が呆れている次第です。

まあ、思い付くもののなかなか行動に移していないのが小市民な証ですが、行動に移していたら周りから嫌われていたでしょうけど、城が建っていたかもしれませんね(笑)


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