ARTEMIS Blog

2010年6月25日

さて、なんだかんだと週末に出掛けることが多いですが、今週末は熊本に行って参ります。

目的は幣立神社に行ってくることなんですが、あちらは美味しいものも多いのでそっちも楽しみです。

そもそも、スピリチュアルカウンセラーの近藤先生が「幣立神社に行くといいみたい♪」とお告げのようものを受け取ったのが、話の始まりです。

近藤先生は時どきこのようなメッセージをキャッチします。

とりあえず、このメッセージに導かれ熊本に行って参ります。

どんな経験が待っているか、帰ってきたら報告しま~す。

2010年6月23日

このところ末娘と2人でお山にいくことが多くなりました。

娘のお山の愉しみ方は圧巻です。

花を摘んだり、カエルやトカゲを捕まえたり。はたまたゴロゴロしたり気ままに過ごし、そして東京に帰って来てその日の夜か翌日の朝オイオイと泣きます。

それはお山に対する満足感と淋しさ等、幸福感の表れで、いかに彼女が自然と深くコミニュケーションをとっているかを物語っています。

「自然」の胸に抱かれ、癒され、励まされ

発散とチャージをして、たんたんと自然が発振する愛を受け止める。

到底図り知ることのできないところで、自然というものと向き合っているかんじです。

意識レベルでは置いていかれている僕でも、10年以上の間毎月通い続けても未だに帰る時には、深いため息と「ありがとう」という言葉が出てきます。

娘には及びませんが、少しは「自然の愛」と受発振できているようです。

来月もまた、いっぱいの虫の声と草ボーボーで迎えてくれるお山に感謝です。

2010年6月21日

「自然」というものが持つ絶対的な愛のちから

普段は何気なく見落としてしまうことの中に、ふとその大きなちからを垣間見る時

きっと自然というものに癒されたり、エネルギーを貰ったり、学ばせてもらったりしているのだと思います。

いつもはとてつもなく大きくてリアリティがありませんが、僕が何気なく撒く種が発芽するのも自然の持つ愛のちからで

また、発芽しないのも愛のちからです。

いくらむしっても生えてくる雑草も干上がってしまう砂漠も、ただただ受け入れ続ける自然の愛なのでしょう。

自然の愛のちからを観じる時、ちっぽけな自分を感じながらも自然に癒され自分の中のどこかが潤い満たされているのが分かります。

こういう時間が僕には特に必要のようです。

2010年6月14日

今回は特に興奮せずに、迎えたつもりでした。

でも、いよいよ始まるとなると心拍数高まってきました。

皆さん心を1つに、日本代表 応援しましょう!!

エトーとか意識せず、とにかくベストプレイを尽くしてほしいです。

個人的には、キーパー川島 注目です♪

とりあえず、ユニホーム着ときます。

2010年6月7日

身のまわりで何か不都合なことがあった時に「これはやめとけってことかな?」とか考えることがありますね。

そうゆうことを、うちでは「メッセージだね」といいます。細かいこともいちいちメッセージと受け止め「さあ、何の為にこんなことが起こったんだろう?」と思案します。

そのメッセージを伝えてくれるのがメッセンジャーで、我が家のというか僕のメッセンジャーの中で大活躍なのが車なんです。

とにかく日々メッセージをくれます。

パンクも今迄に10回以上してます。

今も日々いろいろとメッセージをくれますが、最近は電気系統が多いです。

不思議なんですが、この辺変わらないといけないかな。などと気づくと途端に改善したりします。

トラブルが少ないに越したことは無いんですが、子どもと同じで何か伝えようとしてくれてるなと思うと、なんだか距離感が近くて有り難い感じです。

2010年6月6日

女の人が上手に男の人をコントロールした方がいいですよ。 

と、治療に来ていただいている女性の方々に話をさせていただいてきました。

その時「すごい」を使うと、簡単に男の人をコントロールできます。とお伝えしてきました。

例えば、ご主人がたまたま掃除をしてくれたら、「す~ごい! 手際イイね。」とか適当にすごいを付けとくんです。

そうすると男は単純ですから、無表情でいても心のどこかで喜んでますから次に頼んだ時にヒョイヒョイ掃除しちゃったりするんです。

男は「すごい」にどこか魅かれてしまうんです。

 

でもこの「すごい」の魔力から、僕は自分を解放しようと思います。

つまり、「すごい人」を目指さない。ということです。

 

マラソンをやっても、登山をしても、なぜか達成感が無い。

あれこれやっても「すごい」になりきれないなら、逆に云えば始めから誰でも「すごい」んじゃないか?

と思えてきたんです。

「すごい」と言われて、「そんなことないですよ」なんて言っているうちは、「すごい」過敏症ですね。

「すごい」に重きを置かない。そんな生き方がしたいです。

大体ここに居る、存在すること自体が既にミラクルですからね(^。^)