ARTEMIS Blog

2020年2月8日

巷ではコロナウイルスのニュースでもちきりですね!

感染者数は暫くは増えそうな様子で、あちこちで緊張感が高まっているのを感じます。

 

そこで、アルテミスのお勧めするコロナウイルスの予防法をお伝えします。

 

町ではマスクが不足して入手困難な状態とのことですが、予防の3大原則は

1、うがい

2、手洗い

3、免疫力アップ

であると私は考えます。

 

集団感染した場合、何故か必ず全員が発症しないことはよくあることで

皆さん日常でよく見かける機会があるかと思います。

 

「一クラス40人の生徒の内5人が発症うち1人が重症」

とかよくありますよね。

 

それでは、その5人や重症の1人は他の生徒たちと何が違っていたのでしょう?

体力、睡眠不足、運、、、

いろいろあるかも知れませんが、一言でいうと1番の違いは”免疫力”であると考えられます。

 

多くの条件で”免疫力”は上がったり下がったりしますが、高い状態で維持できるのが理想的ですね。

その為には日々の養生が1番重要となります。

 

栄養状態、疲労、ストレス、日ごろの運動、住環境、、、

”日々の養生”挙げていけばキリがありません。

 

分かっちゃいるけど”日々の養生”どんだけやればいいの…?

そんな時にアルテミスのおススメはこちら

ジェモセラピー「イミュノリス」

この「イミュノリス」は朝夕水に15滴入れて飲むだけで免疫が上がるという優れもの!

この「イミュノリス」ジェモやフィトのチンキが目的に合わせてブレンドされているという気の利いたレメディで

インフルエンザやコロナウイルス対策に超おススメです。

 

ということでコロナウイルス対策は

1、うがい

2、手洗い

3、イミュノリス

がアルテミスの標語になっております。

 

開封後も3年は保存可能なので、冬の時期に限らずいつも一家に一本あると安心です。

詳しくはアルテミスのにお問い合わせください(^-^)

2020年1月28日

この冬から新たに加わったジェモセラピーの新しい講座

「ミックスジェモセルフケア講座」

17種のミックスジェモのレメディの特徴や使用方法を学び、処方に役立てるための講座です。

 

1月26日、ジェモセラピーカレッジ品川校に於いて

第1回「ミックスジェモセルフケア講座」を開催致しました!

ジェモセラピーのレメディは大きく分けて「シングル」と「ミックス」の2種類が、現在日本で販売されています。

「シングル」と「ミックス」の違いはざっくりと云うと

1つの植物の個性を活かして症状の改善に役立てるのがシングルのレメディで

症状に合わせて初めからレメディをブレンドしてあるのがミックスのレメディ。

セラピスト講座で学ぶのはシングルレメディが中心ですが、今回スタートした「ミックスジェモ講座」は

ミックスのレメディを中心に学ぶ初めての講座となります。

 

ミックスジェモは症状に合わせてブレンドされているので、症状の変化を体感しやすく

初心者の方でも処方しやすいのが特徴です。

アルテミスの講座のモットーは「楽しくて美味しい講座」です。

この日もしっかりと美味しく楽しみました!

勿論、ちゃんと”学び”の方も忘れてはいないですよ(^-^)

 

参加いただいた方々も、試飲で体感があったり

今まで表面的にしかミックスジェモを理解していなかったが、深いところまで理解できたなどの感想を頂きました。

 

「ミックスジェモセルフケア講座」はワンデイの講座で手軽に効率良く学べ

ジェモセラピーの活用にとても役立つ講座なので、今後も奇数月に定期的に開催していく予定です。

 

詳しくはこちらをご参照ください。

セルフケア講座

お問い合わせにつきましては、アルテミスへ直接ご連絡ください。

 

追記

講座終了後の恒例の打ち上げは、昼間に学んだことを忘れないように注意が必要なほど

美味しく盛り上がりました(^-^)

2020年1月28日

2020初の投稿となります。

 

昨年暮れにホームページリニューアルに伴い、暫く投稿ができなかったのと

投稿しかけた下書きが消えてしまったりなどがあり、随分久しぶりの投稿となりました。

 

慌ただしくしている中でも、ふと訪れるのどかな時間を見つけポツリポツリと投稿させて頂こうと思っております。

因みに、今年の抱負の1つに以前から交流会で存じ上げている天野聖子先生の「自問自答法」を身につけて”大いなる自己”との対話なるものを修得するというのがあります!

「自問自答法」に関する本は何冊も出版されているので興味のある方は読んでみて下さい。

今のところ僕は本を読んで自分でやってみていて、講座や勉強会などには参加していないです。

 

その辺の「自問自答法」の進歩状態なども時々投稿できたらと思います。

そんなこんなで、今年もどうぞよろしくお願いします。